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2023年4月3日の暦と運勢

2023年暦カレンダー

2023年4月3日

  • 曜日:月曜日
  • 和暦:令和5年4月3日
  • 旧暦:閏2月13日
  • 祝日:-
  • 雑節・行事等:-
  • 二十四節気:(春分)
  • 七十二候:雷乃発声
  • 今日を除き今年の残り272日・残り74.5%
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2023年4月3日の六曜

  • 友引

読み方:ともびき・ゆういん

友引は、勝負の決着がつかない良くも悪くも無い日というのが本来の意味でした。

陰陽道で、ある日ある方向に事を行うと災いが友に及ぶとする「友引日」というものがあり、これが六曜の友引と混同されたものと考えられています。

友人を引き込むから結婚式としては良い日、葬式としては悪い日とされていますが、これは元々は勘違いから生まれた俗信です。ただ広がりすぎていること、元々験担ぎみたいなものなので、このままの考え方で問題ありません。

朝晩は吉・昼は凶とされているので、結婚式は午前中もしくは14時以降に挙げる方が本来は良いでしょう。

2023年4月3日の干支

干支の日:卯の日

干支に関すること:子宝祈願おすすめ日

卯の日に関すること

十二支の卯(う=うさぎ)に当たる日を卯の日と言います。

あまり馴染みの無い十二支の日ですが、うさぎは1度に数匹の子を生むことから卯の日は、子宝祈願に向いていると言われています。

また卯は跳ねることから相場に良い日とも言われています。

なお中国の一部やタイ・ベトナムではうさぎの代わりに猫が十二支の動物になっています。

節月

  • 日干支:辛卯
  • 月干支:乙卯
  • 年干支: 癸卯

暦月

  • 日干支:辛卯
  • 月干支:丁巳
  • 年干支: 癸卯

2023年4月3日の九星

日家九星
七赤金星
辛卯
日破=酉:(西)
七赤金星
月家九星
七赤金星
乙卯
月破=酉:(西)
七赤金星
年家九星
四緑木星
癸卯
歳破=酉:(西)
四緑木星

七赤金星の相生(吉関係)

一白水星(金生水)・二黒土星(土生金)・五黄土星※(土生金)・八白土星(土生金)

七赤金星の比和(吉関係)

六白金星・七赤金星※

七赤金星の相克(凶関係)

三碧木星(金剋木)・四緑木星(金剋木)・九紫火星(火剋金)

 

2023年4月3日の十二直と二十八宿・二十七宿

  • 十二直: 建
  • 二十八宿: 張
  • 二十七宿: 翼

十二直-建

  • 読み方:たつ
  • 意味:万物を建て生じる日
  • 吉凶:よろず大吉の日、但し動土・蔵開きは凶

 

二十八宿-張宿

  • 読み方:ちょうしゅく
  • 読み方(訓読):ちりこぼし
  • 現在星座での概略位置:うみへび座中央部
  • 距星:うみへび座υ星[注 6]
  • 吉凶:就職・見合い・神仏祈願・祝い事に吉

二十七宿-翼宿

  • 漢訳名:翼宿・北徳宿
  • 梵名:アシュレーシャー

あらゆる事に吉。特に不動産・土木、農業などに関する事によい。

 

2023年4月3日の暦注下段

  • 天赦日:-
  • 神吉日:○
  • 大明日:-
  • 鬼宿日:-
  • 天恩日:-
  • 母倉日:-
  • 月徳日:-
  • 受死日:-
  • 十死日:-
  • 帰忌日:-
  • 血忌日:-
  • 重日:-
  • 復日:○
  • 天火日:○
  • 地火日:-
  • 凶会日:-
  • 往亡日:-
  • 時下食:-
  • 歳下食:-

神吉日とは

  • 吉日

かみよしにち、かみよしび。 と読みます。暦には「神よし」と書かれることもあります。

この暦注は、日本独自のものです。

神事に関すること、すなわち神社に詣でること、祭礼、祖先を祀ることに吉とされる日です。

不浄事には凶となります。

復日とは

  • 吉事は吉・凶事には凶

ふくにち・ぶくび と読みます。暦には「ぶく日」と書かれることがあります。

この日に吉事を行えば吉が重なり、凶事を行えば凶が重なるとされます。

但し、婚礼は再婚に繋がるので凶となっています。

月は節月の旧暦において下記の日が復日とされています。

  • 1月・7月:甲(きのえ)と庚(かのえ)の日
  • 2月・8月:乙(きのと)と辛(かのと)の日
  • 3月・6月・9月・12月:戊(つちのえ)と己(つちのと)の日
  • 4月・10月:丙(ひのえ)と壬(みずのえ)の日
  • 5月・11月:丁(ひのと)と癸(みずのと)の日

天火日とは

  • 特定のことにおいて凶日

てんかにち、てんかび と読みます。

地火日に対応するもので、五貧日ともいいます。

五行説では、火気を天火・地火・人火の3つに分けます。このうち天火とは、天の火気が酷しいという意味です。

天火日に棟上げ、屋根葺きなどをすると、必ず火災があるとされています。

また、家屋の修理や移徙(わたまし:貴人の転居)に凶とされています。

月は節月の旧暦において下記の日が復日とされています。

  • 1月・5月・9月:子の日
  • 2月・6月・10月:卯の日
  • 3月・7月・11月:午の日
  • 4月・8月・12月:酉の日

 

2023年4月3日の選日

  • 一粒万倍日:-
  • 天一天上:-
  • 不成就日:-
  • 八専:-
  • 十方暮:○
  • 三隣亡:-
  • 三伏:-
  • 犯土:-
  • 臘日:-

十方暮とは

  • 凶日

「じっぽうぐれ」と読みます。十方間と書くこともあります。

十方暮は万事うまく行かない凶日とされています。市販の暦では、労多くして功の少ない日などと記載されていることもあります。

十方暮のうち、丙戌(23番目)は相生、己丑(26番目)は比和で、本来は間日となりますが、十方暮の間日は周りの日の相剋の影響を受けて凶日になるとされており、暦に間日である旨は記載されていません。

間日とは影響を受けない日のことです。

十方暮の「十方」とは天地と八方向のことで、暮は本来は「闇」です。つまり四方八方十方が閉ざされたという意味ですが、「途方に暮れる」の語呂合わせであるとの説もあります。

また、その期間が10日間であるから「十」の字を宛てたとも言われています。

 

2023年4月3日に関すること

4月3日に関する関連リンク

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