2022年1月13日の暦と運勢

2022年暦カレンダー

2022年1月13日

  • 曜日:木曜日
  • 和暦:令和4年1月13日
  • 旧暦:12月11日
  • 祝日:-
  • 雑節・行事等:-
  • 二十四節気:(小寒)
  • 七十二候:水泉動
  • 今日を除き今年の残り352日・残り96.4%

2022年1月13日の六曜

  • 仏滅

読み方:ぶつめつ

仏滅は、六曜において大凶日とされている、一番悪い日です。

もとは「虚亡」と言い、勝負なしという意味でした。さらに「空亡」とも称されていましたが、これを全てが虚しいと解釈して「物滅」と呼ぶようになり、仏の功徳もないという意味に転じて「佛(仏)」の字が当てられたと言われています。

仏が滅する日と言われていますが、六曜は仏教とは関係ないため、本来は間違った解釈とされています。

なお物滅として、「物が一旦滅び、新たに物事が始まる」とされ、大安よりも物事を始めるのには良い日という解釈もあります。考え方次第です。

2022年1月13日の干支

干支の日:寅の日

干支に関すること:寅の日は金運将来日

寅の日に関すること

十二支の寅(とら)に当たる日を寅の日と言います。

寅は「千里を行って千里を帰る」という中国の諺からすぐに帰ってくるということで、旅行に行くのに良い日とされています。

また寅は黄色と黒は金運の象徴であり、最近では出ていたお金がすぐに戻ってくる解釈して、金運の良い日として財布を購入するのに良い日とされていたり、宝くじを買うのに良い日とされています。

反面、結婚だとすぐに戻ってきてしまう、葬儀だと死者が戻ってきてしまう、ということで結婚と葬儀には向いてないとされています。

節月

  • 日干支:丙寅
  • 月干支:辛丑
  • 年干支:辛丑

暦月

  • 日干支:丙寅
  • 月干支:壬寅
  • 年干支:壬寅

2022年1月13日の九星

日家九星
三碧木星
丙寅
日破=申:(西南西)
三碧木星
月家九星
三碧木星
辛丑
月破=未:(南々西)
三碧木星
年家九星
六白金星
辛丑
歳破=未:(南々西)
六白金星

三碧木星の相生(吉関係)

一白水星(水生木)・九紫火星(木生火)

三碧木星の比和(吉関係)

三碧木星※・四緑木星

三碧木星の相克(凶関係)

二黒土星(木剋土)・五黄土星(木剋土)・六白金星(金剋木)・七赤金星(金剋木)・八白土星(木剋土)

 

2022年1月13日の十二直と二十八宿・二十七宿

  • 十二直:除
  • 二十八宿:角
  • 二十七宿:参

十二直-除

  • 読み方:のぞく
  • 意味:障害を取り除く日
  • 吉凶:治療開始・祭祀などは吉、井戸掘り・結婚・動土は凶

 

二十八宿-角宿

  • 読み方:かくしゅく
  • 読み方(訓読):すぼし
  • 現在星座での概略位置:おとめ座中央部
  • 距星:おとめ座α星
  • 吉凶:着始め・柱立て・普請造作・結婚に吉、葬式に凶

二十七宿-参宿

  • 漢訳名:参宿・生眚宿
  • 梵名:クリティッカー

財産を得る事、地面に穴を掘る事、乳製品を造る事や油を搾る事、酒の醸造等に吉。また、あらゆる剛猛の事に吉。

 

2022年1月13日の暦注下段

  • 天赦日:-
  • 神吉日:-
  • 大明日:-
  • 鬼宿日:-
  • 天恩日:○
  • 母倉日:-
  • 月徳日:-
  • 受死日:-
  • 十死日:-
  • 帰忌日:-
  • 血忌日:-
  • 重日:-
  • 復日:-
  • 天火日:-
  • 地火日:-
  • 凶会日:-
  • 往亡日:-
  • 時下食:-
  • 歳下食:-

天恩日とは

  • 大吉日

「てんおんにち」と読みます。暦には「天おん」と書かれます。

名前の通り、天の恩恵を受ける日で、吉事に用いて大吉ですが、凶事に用いてはならないとされています。

天恩日は、母倉日・月徳日と共に宝暦暦で初めて登場した暦注です。

 

2022年1月13日の選日

  • 一粒万倍日:-
  • 天一天上:-
  • 不成就日:-
  • 八専:-
  • 十方暮:-
  • 三隣亡:-
  • 三伏:-
  • 犯土:-
  • 臘日:-

 

2022年1月13日に関すること

1月13日に関する関連リンク

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